ぷるをお空に見送った後も ほのぼのな毎日は続く
プロフィール

pururin0602

Author:pururin0602
ぷる
ゴールデンレトリバー
女の子

誕生日
2000年6月2日生まれ
2014年2月3日
虹の橋を渡りました

好きなもの
いちご、りんご、洋ナシ
みかんなど果物いろいろ
お米
ささみ

好きなこと
食べる、泳ぐ、寝る
あそぶ、猫の観察

苦手なもの
雷、大きな音、ちょっと大きな犬

性格
内弁慶、甘えん坊、いたずらっ子

血統書




時々登場、ぷる家先住犬。
ちょろ


ラブラドールレトリバーで
1995年4月1日生まれの男の子。
2010年10月4日虹の橋を渡りました。

血統書ではバロネスというかっこいい名前だったのに、ぷる家のセンスでちょろと名付けられる。

なぜか子犬にモテモテだったジェントルマン。

ぷるの教育係兼、ボディガード、マネージャー。
(ぷると他のわんちゃんたちとのコミュニケーションはちょろを介して行われていた)

ちょろなき今、ぷる家の皆はわん友切望。。。



たんぽぽ
たんぽぽ

2011年5月22日あたり生まれ。

2011年6月22日、
ぷる家の親戚のお庭で産まれていた所を保護。
5匹兄弟で保護され、
他の兄弟たちも幸せなお家に引き取られる。

保護した当初は
5匹の中で一番小さく、心配したが
ご飯を誰よりも真剣に食べ、
体重で他の子を抜く。

食べる>寝る>遊ぶ 
らしく、
他の子が遊んでいても一人寝床に行って眠る。

マイペースなところが
なんとなくぷるに似ている。
今後の成長と
ぷるとの関係が楽しみ。

愛称ぽぽちゃん。


ちよこちゃん
ちよこちゃん♪

2012年6月17日あたり生まれ。

優しい保護主さんに保護され、
里親募集されていた所
2012年7月24日に
縁あってぷる家の一員になる。

少し困ったような垂れ目が
チャームポイント。

そのおっとりした感じの
見た目とは違い
とにかく走り回るのが大好きな
元気な女の子。

甘えるのが大好き。
嬉しい時も、不満がある時も
とにかく「ミーミー!」と
訴えかけるかわいいお喋りさん。

愛称ちよちゃん。

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ぷるぽぽの木♪
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今日はちょろの命日なのです。

ちょろがいなくなってもう1年も経ったのかと本当に驚いています。

CIMG9210_20110925145926.jpg

少し、ちょろについて振り返ろうと思います。

お別れに触れているので

ちょっぴり悲しくなってしまうかもしれません。

記事は折りたたみます。

去年の夏は本当に暑かったですね。

ちょろとぷるの体調には気を付けていたのですが

熱中症でちょろがダウンしてしまいました。

室内でクーラーをかけていたのにもかかわらずの事でした。



室内で熱中症に陥ったのには理由がありました。

老犬で体温調節がしにくくなっていた上に

後でわかったのですが、内臓の病気が進んでいたので

さらに体温調節しにくくなっていたのでした。

何にしろ、側にいたのに異変に気付いてやれなくて申し訳なくて、ごめんねと繰り返しました。


だけどその後、持ち前の強い生命力で立ちあがれるまでに回復したちょろは

以前より弱くなった足でも歩きたがり、

補助ベルトで支えながらの介護の日々が始まりました。

DSC06929_20110925145926.jpg

↑ちょろ用のクッションに「ドーン!」と乗って来たぷるに引き気味のちょろ。

こんな時でもちょろに遠慮無しなぷるを見て

母も私も笑い、心配と不安で張り詰めた気持ちもやわらぎました。

DSC06935_20110925145926.jpg

↓「・・・まぁ、しょうがないか。」のちょろ。

DSC06938_20110925145926.jpg

散歩が好きで外が大好きだったちょろだから

目を離した時に、一人で起き上がって玄関に行くこともしばしばで

DSC07153_20110925145925.jpg

生命力の強さに本当に驚いたし、まだまだ生きる気力に溢れているんだなと勇気づけられました。

DSC07154_20110925145925.jpg

↓外の風をくんくんするちょろ。

DSC07172_20110925150013.jpg

だけど、介護の日々はあまり長く続きませんでした。

UFOキャッチャーで取ったエルモとふざけて撮った写真が最後の写真になってしまいました。

DSC07196_20110925150012.jpg

点滴をしに獣医さんに行った日、ちょろは内臓の病気を持っていることが分かりました。

つらいかもしれないけど頑張って治療しようね、と話していた日にちょろは息を引き取りました。


その日は、父が出張から帰り、弟は旅行から帰って家族全員が揃う日でした。

ちょろが日を選んだのかなぁと今も思います。

ただ、本当にその日だとは思っていなかったので弟と私はお笑い番組を見て笑っていたし

父は別の部屋にいたしで、テンテコマイなお別れになっていまいました。

でも、ちょろの大好きな母が側でずっと見守っていたので寂しくなかったと思います。


ちょろのお別れは、気を遣ってもらってしまうので

ごくごく身近な方にお知らせしただけでしたが

たくさんのお散歩友達が集まって来て下さいました。


犬が好きで(なぜか特に子犬が好きでした。)犬に好かれたちょろは

その面倒見の良さからいつの間にか散歩先の長老のようになっていました。

そんなちょろの性格がたくさんの方を呼んでくれたのだと思います。


たくさんのおやつと花に囲まれたちょろをみんなで見送った後

ぷると弟と母で散歩に行ったのをよく覚えています。

DSC07244_20110925150012.jpg

ぷるは、着いてすぐ「帰るっ!」って言ってたね。

DSC07250_20110925150012.jpg

弟が「犬1匹に大人3人で散歩って変な感じやんなぁ。

大型犬2匹やったら周りから見ても納得される感じやけどなぁ。」と

言っていたのが印象的でした。

DSC07256_20110925150012.jpg



ちょろ、、、

1年経って、「命日に。」ってお母さんがお花を用意してくれたよ。

ぷるも元気だよ。
チラ見のぷるちゃん。

また薔薇のきれいな季節になったね。

薔薇だよ。

去年、皆さんからちょろにいただいたお花は薔薇とトルコ桔梗が多くてきれいだったね。


そうそう、こんな子も増えたし・・・

にゃにしてるんだろうにゃ~。
ちょろは猫が苦手だったのに猫でごめんね。でもかわいいよ。


ちょろはもう何かに生まれ変わったのかな。まさかたんぽぽ・・・??

カーネーションだよ。





テーマ:わんことにゃんこ - ジャンル:ペット

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じ~~んとしました・・。
ちょろクンが天国にいって まだ1年だったのですね。
まだまだ 思い出しますよね~^^
うちも生き物好きな 母親が セキセイインコやニャンコ ワンコと
いろいろいましたが・・いつもお別れは辛いですね・・。
でも また 新しい出逢いもあります・・たんぽぽちゃんみたいに・・。
ブログみてて、
もしかして・・生まれ変わったちょろクン ポポたんかな・・と
ほんまに 想いました(*^_^*)
だから プルさん ネコパンチされても 怒らないのかも・・・^^
[2011/10/04 Tue] URL // メイ♪ #ptKMjGpI [ 編集 ]
どれだけの時間がたっても愛しさは増すばかりですね。
辛いのではないけれど寂しさや切なさが押し寄せてくることがあります。
それでも別れが辛いから…なんて言えませんよ。
わんにゃん無しの生活なんて考えられませんから。 (*^_^*)
[2011/10/04 Tue] URL // なっつばー #- [ 編集 ]
ちょろちゃんは、いつもの温かなご家族の
いつもの笑い声や、まなざしのなかで
息をひきとられたのですね。
何年たっても、悲しみや淋しさは込み上げてくることもあります。
ちょろちゃんは、お外に出たいと
自分から玄関先に出たり
皆さんに心配をかけないような
孝行っ子だったのですね。


[2011/10/04 Tue] URL // すももどーる #- [ 編集 ]
不思議なことに、知り合いのわんこたちも、家族が揃ったときを、待つように、お別れしたこが、ほとんどです。
ちょろさんにも、家族にも、ぷるさんの、おおらかさが、こころを、和ませてくれていたんでしょうね。

いま、ぽぽちゃんが、ぷるさんを、若返らせてくれているように、
ちょろさんにとって、ぷるさんは、いい妹だったんだと思います。

そして、ぽぽちゃんが、ぷるさんの妹になったのも、ちょろさんが、
お空で、手を引いていたのかな?
そんな、うれしい気分になります。
おわかれのときは、悲しく、淋しいけれど、今頃は、ぷるさん、ぽぽちゃんみて、
お空の上で、ちょろさんは、笑っているかもね。
「猫もあんがいい、いいものだな」って。
[2011/10/04 Tue] URL // ミルさん #- [ 編集 ]
ちょろちゃん、とってもとってもシアワセなワンコですね。
家族、友達、近所の人。たくさんの人に、たくさん愛されて、
たくさん大事にしてもらって。
あんなに優しいお顔は、みなさんの愛情のあらわれ、
ちょろちゃんの幸せのあらわれだと思います。

ワンコも、赤ちゃんや若い子と接すると元気をもらえるんですね♪
ちょろちゃんに、ぷるちゃん。
ぷるちゃんに、ぽぽちゃん。
みーんな受け継がれていく命なんですよね。

私は今、初めて犬と暮らしていて、
まだお別れをしたことがありません。
いつか、来る。 そうわかっていても、いざお別れしたときの
悲しさや寂しさは、とても想像できるものじゃないですよね。

ちょろちゃんのように、うちのワンコも
「この家にきてよかったワン!」って思って天国にいってもらえるように、
一緒の時間を大切にしていこうと
改めて感じさせていただきました。

ちょろちゃん、ありがとうね♪
今日は、ひさしぶりのおうちで、みんなとゆっくりしてね!
[2011/10/04 Tue] URL // まめちよのねえね #- [ 編集 ]
我が家の先代シェーンとちょろさんを重ねてしまいました・・・(涙)

愛されて育った大切な家族達は何か最後を感じた時、引き寄せてくれるのですよね・・・・
科学とかでは解明できない何かです(それは愛!!)
人という動物は損得感情がいつしか出てきてしまうけど
彼女彼たちは無償の愛を返してくれるんですよね
(それも家族が愛をもって一緒に暮らしてきたお返しなんだろうな)

我が家と先代も気が付けば5年目に・・・
しかし存在は薄れず生まれ変わりはそっくりな保護犬毛むくじゃらちゃんのハッピーです。。。

ぽぽちゃんは絶対に導かれた生まれ変わりだと思います(^^)
[2011/10/04 Tue] URL // シェーンちゃん #- [ 編集 ]
ちょろ君、まだ1年だったんですね。
思い出されることいっぱいあった1年だったでしょう。
ちょろ君、遠いお空から、「このあったかい家族に大事にされて僕、幸せだったよ、ありがとう!!」って、いつも見守ってくれていますよ。
可愛いぽぽちゃんとぷるちゃんのことも、ニコニコしながら、見てるでしょうね。


[2011/10/04 Tue] URL // bossmama #- [ 編集 ]
いつも面白おかしく見ていましたが、きょうはしんみりとしました。
[2011/10/04 Tue] URL // ふくちゃん #- [ 編集 ]
こんにちは。

いつもぷるちゃんと、ぽぽちゃんに笑わせて頂いたり、なごませて頂いておりましたが、
今日はとっても奥深い記事で思わず涙してしまいました。

ちょろちゃん、きっと空から
もしかしたらぽぽちゃんとなってご家族に寄り添ってくれているのでしょうね。

私はレトリバーを2頭亡くしましたが、二人のパワーで
私にブーくんを幸せにするように言われている気がします。
[2011/10/04 Tue] URL // ブーくん #AzmySJ4g [ 編集 ]
きっと、さみしくなかったし、ずっと幸せだったよ。
大型犬をその年齢まで育てたことは、すごいこと!
2枚目3枚目の写真、ぱずーかと思うほど、本当にそっくりですね。
[2011/10/04 Tue] URL // ajiko #41Gd1xPo [ 編集 ]
今日がチョロちゃんの命日だったのですね。
亡くなって1年‥でしたか...............................

15年と半年、大型犬を立派に育てあげたと思います。
優しいお顔ですね♪ 
一周忌にと 美しいお花を沢山手向けて貰って‥
ママさん始め ご家族の愛情を一杯に感じます♡♡♡

チョロちゃんは 絶対幸せでしたよ☆
[2011/10/04 Tue] URL // わるっちまま #J/OcTIko [ 編集 ]
どんなに楽しくて嬉しい日が続いても、
いつかお別れが来るのですね・・・
でも、その時まで精一杯生きたちょう君、
ご家族に愛されて、命を全うしたと思います。

ぷるちゃんとぽぽちゃんの楽しい生活は、
ちょう君が導いてくれたものに違いありません。
[2011/10/04 Tue] URL // マッチータ #- [ 編集 ]
[絵文字:v-406]
いつもぷるちゃんとぽぽちゃんとの楽しいブログに
心和ませて頂いています

突然の、愛犬との悲しい別れがあったのですね
お辛かったでしょうね
でもちょろ君は、優しいご家族に愛されて
さぞかし幸せだったと思います

いつかは迎える愛犬との別れ
その時に後悔しないように
一生懸命楽しい時間を過ごしていきたいと
改めて思いました
[2011/10/04 Tue] URL // さくらかあさん #- [ 編集 ]
メイ♪さん
そうなんです。まだ1年、もう1年。。。
今でも家族の話題にちょろの事が沢山出て来るので
存在感が大きくて。ひょこっとドアを開けて(得意技。)入ってきそうな感じです。
そうですね、お別れは本当に辛い。
私はちょろが初めて一緒に暮らした犬だったので
お別れは悲しかったですが大往生だったし
看病もたくさんさせてもらえたので
ありがとうの気持ちで見送ることができました。
本当ですね~。
また新しい出会いがあって。。。
ふふふ、たんぽぽがちょろだからぷるは頭が上がらないとっ!
そうやったらすごいっ!!



[2011/10/05 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
なっつばーさん
本当にそうですね。
時間が経ってもふとちょろの笑顔やひょうきんな仕草や
賢かった事をふと思い出して家族で語り合います。
寂しいなと思うことがあっても辛い感じにならないのは
最後まで見守ることができたからかもしれません。
そう思うといっぱい看病させてくれたちょろに
また「ありがとう」って思います。
そして家族の傍らにいてくれたぷるにも感謝しています。
[2011/10/05 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
すももどーるさん
そうなんです。いつも通りすぎて、、、それでよかったのかな。
でも母が抱っこしてくれていたので良かったなぁと思います。
ちょろのことはこれからもずっと思い出して
寂しくなったり、楽しかった思い出で和んだりするんだと思います。
本当に生命力の強い子で私たちのほうが励まされました。
いろんな事を教えてくれてありがとうと思っています。
[2011/10/05 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
ミルさんさん
私のまわりでも家族を待つようにしてお別れしたというわんちゃんのお話をよく聞きます。
不思議ですね。分かっていたのかなぁ。
本当に、ちょろはぷるのおかげで若返ったし
ぷるにもちょろが必要でした。
だからまたちょろが縁を導いてくれたのだとしたら素敵ですね。
「ん?最近ぷる老けてない??よし!妹投入だ!!」みたいな。。。笑
猫を抱っこして笑う母を見て
「うむ。よかったよかった。」と思っているかもですね~。
[2011/10/05 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
まめちよちゃんのねえねさん
うんi-228ちょろは愛情をいっぱいもらって幸せな犬だったと思います。
そして私たち家族にもいっぱい愛情をくれました。
笑顔が素敵なハンサム犬なのですが
おっちょこちょいでいっぱい笑わせてもらいました~。

そうなんですよね、
ぷるが来てちょろが若返ったように
今ぷるはぽぽの存在でまた活気が出て。(いたずらも多いですがi-278)

私も、ちょろが初めて一緒に暮らした犬でしたし
小学生の頃から一緒で、自分の半生以上にちょろがいたので
「耐えられるんかな。。。」と思っていました。

本当に。一緒にいられる時間を大事にしたいですね。
ちょろとお別れしてからそんな気持ちも一層強くなりました。
いろんな事を教えてくれてありがとう、って思っています。
[2011/10/05 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
シェーンちゃんさん
えへへ、涙させてしまってごめんなさいi-267
いつまで経っても、気持ちは薄れませんね。
家族が引き寄せられたのは不思議だったなぁと今も思います。
うんうん、本当に彼らはいつも無償で愛情をくれて。
なんて純粋なんだろうと思います。
大事にしてあげないといけませんねi-239i-178
シェーンちゃんもちょろもきっと今もそばにいてくれていますねi-228
[2011/10/05 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
bossmamaさん
そうなんです~。1年が経ちました。
本当によく、ちょろの思い出話をするので存在は薄れなくてi-239
もう1年も経ったの?という感じです。
そうですね、きっと見守ってくれているんだと思います。

本当に幸せそうに笑う子でした。お空でも幸せスマイルを振りまいているのかな。
ぷるのことはもちろんi-239i-71
きっとぽぽのことも「猫やっ!」とちょっとびっくりしながら見守ってくれていますねi-262




[2011/10/05 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
ふくちゃんさん
えへへ、面白ぷるぽぽを見にきて下さったのに
しんみりさせてしまってすみません~e-466
[2011/10/05 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
ブーくんさん
こんばんは☆
いきなりいつものドタバタぷるぽぽと違う記事でごめんなさいねe-466
本当ですね。ブーくんさんが先代犬さんたちのパワーを感じてはるように
私もお別れを経験して、以前よりぷるとの時間の大切さを意識するようになりました。
きっと、見守ってくれているんでしょうねi-239i-189
[2011/10/05 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
ajikoさん
そう言ってもらえると、なんだかほっとします。
私は子供だったからちょろの面倒をあまり見なかった時期もあって。。。
母はずっとちょろに寄り添っていてくれたので
きっとちょろはそれで幸せだったと思います。母に感謝です。
本当に、ぱずーくんとちょろはふとした表情がよく似ていますね。
ぱずーくんが笑っていると私も母も幸せな気分になるんですよ~i-228ありがとうございますi-1


[2011/10/05 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
わるっちままさん
そうなんですよ。1年でした~。
しんみりしないでおこうと思っていたんですが
今日1日、色々思いました~。。。
ちょろの幸せそうな笑顔を思い出して
ぷるやぽぽとの時間をもっと大事にしなきゃなと
改めて強く思いましたi-228i-267
ぷるやぽぽも幸せでいられるように愛情を注いでいきたいと思いますi-80
[2011/10/05 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
マッチータさん
本当に大往生でしたし
いつも家族の中心だったので
ちょろも納得してくれているといいなと思います。
ちょろとのお別れから一緒にいる時間の大切さを
改めて感じさせてもらえたし、そういう気持ちが
ぷるぽぽの生活に反映していると思いますi-239i-175i-101
ありがとうね、といつも感謝していますi-228
[2011/10/05 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
さくらかあさん
ありがとうございますi-179
こちらこそ、母と一緒にいつも楽しくさくらちゃんを見させてもらっていますi-80

1年経って、悲しい気持ちは和らいで
でも会いたいなぁという気持ちや寂しいなという気持ちは
ずっとありますね~。

でもそういう気持ちがぷるやぽぽを大事にしようという気持ちを
もっと強くしています。
お別れからもいろんな事を教えてくれて感謝していますi-228
[2011/10/05 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
 おはようございます。
ちょろさんの命日だったんですね。
先住犬というので、もっとずっと前なのかと
思っていました。1年、、、あっという間だったんじゃ
ないでしょうか。
時間は薬と言いますが、本当ですね。
でも愛情って、変わらないもんです。
 サカナ子も去年の7月にお兄ちゃんとお別れしたんです。
肺癌が見つかって20日で虹の橋に行ってしまいました。
ちょろさんと同じ1年ちょっと前ですね。
海男(うみお)っていう、熱くるしくて優しくて変態な兄でした。
ヒマワリみたいな子で。

 プルさんを観ていて
サカナ子に似てるって思ったのは、お兄ちゃん子だったんですね。
あれから、サカナ子にとって自我形成の1年でした。
どうしたい?どうする?って問いかけて、自分で考えて行動させて
だいぶ、しっかりしてきたんです(笑)
お兄ちゃんが、いつも守ってくれていたのに、今は先頭を1人で
歩いて行ってます。ぷるさんの笑顔の後ろの努力を垣間みました^^

 ちょろさんと海男が出会って一緒に遊び回っていて
くれたらいいな。海男は女の子には優しいけど男子には冷たい
んですけどね。きっと、ちょろさんが、リードしてたりするんだろうな。

虹の橋、、、本当にあるなら、いつかそこで会いたいですね、本当。
仕方が無いんですが、涙と鼻水をだらだら流しながら書き込みます(笑)
[2011/10/05 Wed] URL // あお #- [ 編集 ]
あおさん
そうだったんですか。。。
海男くんも去年だったんですね。。。
ぷるとさかな子ちゃんはお兄ちゃん子だったことや
一人っ子になった時期が似ていたんですね。

ぷるはちょろのことをもちろん大好きだったと思うんですが
意外にも一人っ子になったら
「みんなの注目がわたしにっ!」とのびのびしていたりして・・・
そこはさかな子ちゃんとちょっと違ったかもしれません。

でも、長年妹だったので子供っぽさが抜けないですね~。

しかし、海男くんの形容で「変態」が気になりますな。。。
ちょろは自分のおならを絶対に嗅ぎ、悲しい顔をするという
変態癖の持ち主でした。そういうことじゃなくて・・・??i-278

本当に、1年はあっという間で。
時間が癒してくれたなぁと感じます。
辛いとか悲しいというネガティブな感情は無いのですが
秋の涼しい風や金木犀の香りがしだした頃から
ちょろを思い出して涙が出る事が多かったです。

ちょろも癌が見つかってすぐに亡くなってしまったので
迷惑かけへんようにそっと去ったのかなと思ったり。。。
もっと迷惑をかけてほしかったし、もっと看病したかったなぁと思います。

ちょろと海男さんが出会ったらきっと仲良くしてくれているんじゃないですかね。
「えっ、君もゴールデンの妹が?」
「そうそう、おもちゃとか横取りされるんだよねぇ・・・」と
妹苦労話でもしてくれているんじゃないかと思います。

虹の橋のお話も絶対泣いちゃうんですが
お兄ちゃん犬たちのことを思い出すと絶対涙と鼻水が出ますな。
一生そうだと思います。。。

[2011/10/05 Wed] URL // pururin0602 #itCsW4eY [ 編集 ]

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