ぷるをお空に見送った後も ほのぼのな毎日は続く
プロフィール

pururin0602

Author:pururin0602
ぷる
ゴールデンレトリバー
女の子

誕生日
2000年6月2日生まれ
2014年2月3日
虹の橋を渡りました

好きなもの
いちご、りんご、洋ナシ
みかんなど果物いろいろ
お米
ささみ

好きなこと
食べる、泳ぐ、寝る
あそぶ、猫の観察

苦手なもの
雷、大きな音、ちょっと大きな犬

性格
内弁慶、甘えん坊、いたずらっ子

血統書




時々登場、ぷる家先住犬。
ちょろ


ラブラドールレトリバーで
1995年4月1日生まれの男の子。
2010年10月4日虹の橋を渡りました。

血統書ではバロネスというかっこいい名前だったのに、ぷる家のセンスでちょろと名付けられる。

なぜか子犬にモテモテだったジェントルマン。

ぷるの教育係兼、ボディガード、マネージャー。
(ぷると他のわんちゃんたちとのコミュニケーションはちょろを介して行われていた)

ちょろなき今、ぷる家の皆はわん友切望。。。



たんぽぽ
たんぽぽ

2011年5月22日あたり生まれ。

2011年6月22日、
ぷる家の親戚のお庭で産まれていた所を保護。
5匹兄弟で保護され、
他の兄弟たちも幸せなお家に引き取られる。

保護した当初は
5匹の中で一番小さく、心配したが
ご飯を誰よりも真剣に食べ、
体重で他の子を抜く。

食べる>寝る>遊ぶ 
らしく、
他の子が遊んでいても一人寝床に行って眠る。

マイペースなところが
なんとなくぷるに似ている。
今後の成長と
ぷるとの関係が楽しみ。

愛称ぽぽちゃん。


ちよこちゃん
ちよこちゃん♪

2012年6月17日あたり生まれ。

優しい保護主さんに保護され、
里親募集されていた所
2012年7月24日に
縁あってぷる家の一員になる。

少し困ったような垂れ目が
チャームポイント。

そのおっとりした感じの
見た目とは違い
とにかく走り回るのが大好きな
元気な女の子。

甘えるのが大好き。
嬉しい時も、不満がある時も
とにかく「ミーミー!」と
訴えかけるかわいいお喋りさん。

愛称ちよちゃん。

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ぷるぽぽの木♪
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2月9日にぷるの症状について追記を書きました。
結局、原因不明でしたがお役にたてればぷるも喜ぶと思います。

先日、無事にぷるちゃんをお見送りしてきました。
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おまいりに来てくださったお友達からいただいたガーベラ
IMGP1137.jpg

ガーベラってぷるちゃんぽいな~と、私も思ってたから
とてもうれしくて
でも一緒に泣きながら、この記事の時のことを思いだして
心の中で少し含み笑いしていたことはないしょ。。。。
初日の出??

おばあちゃんやおばちゃんたちからはとても色のきれいなお花。
IMGP1142.jpg

これはわたしたちから
IMGP1107.jpg
ここのお花屋さんは、薔薇をメインにされていて
いつもはもっときゅっと丸いアレンジにしてくださるのだけど
今回は素直に
「愛犬を亡くして、棺に入れたいのでお花をたくさんにしてほしい」と
お伝えしたらこんなに華やかに、手向けやすい長さにして下さった。
IMGP1125.jpg
きれいすぎてありがたくて、泣きそうだったので
ろくに感謝を伝えられませんでした。。。またいっぱいお買いものします!!

たくさんのお花と、おもちゃと、いちごとおいもと洋梨とりんごと
でっかいいちご(大好きだったおもちゃ)とごはんと、、、、
たくさんの大好きグッズを持って
ぷるちゃんは旅立ちました。

今回は付き添って行ったのだけど
お骨を見た時に、骨もやっぱりぷるちゃんでびっくりしたのと
そこで何かがすっきりしました。

でもやっぱり、次の日から家の中の何を見ても
一緒に歩いた道を歩いても
雪がちらついているのをみてもぷるちゃんのことで頭がいっぱいになります。

でも、ぷるの姉妹犬はなちゃんのお母さんがお花を贈ってくださったり
IMGP1180.jpg

はなちゃんのお母さんがアレンジを依頼してくださった京都のお花屋さんが
たまたま私たちのわん友さんのお花屋さんで
お花をいただいたり
IMGP1200.jpg

ずっとぷるの治療をして下さっていた獣医さんまでお花を下さり。。。
IMGP1182.jpg

東京のおばちゃんからもお花をいただきました
IMGP1192.jpg
たくさんのお花に囲まれて、気持ちを和ますことができています。
本当にみなさん、ありがとう。

そうそう、昨日の晩から「明日は大雪」と聞いて
「ぷるちゃんにも雪を踏ませてあげたかったよう~~~。。。」と
メソメソしていたのですが、こちらはあんまり積もりませんでした。
天国のぷる「ちょっとっ!!もっときれいな雪のところ、あったでしょっ!!」
雪が少ないわよ!

そしてコメントで力づけてくださるみなさま・・・☆
本当に本当にありがとうございます。
一緒にいっぱい悲しんでもらって
ぷるのことを大好きだったよ、って言ってもらえて
本当に嬉しく思っています。


追記:ぷるの症状について
悲しいお話もあります。
参考になればと思って書きましたが、
やっぱり辛い内容になってしまって・・・
なので無理に読まないでください
ぷるの症状について
なにか前兆があったり、対処法があればお伝えしたいと思って書き始めましたが
結局原因が不明だったのと
前兆も、私たちが気付けなかっただけかもしれませんがなかったので
みなさんのわんちゃんにとってあまり参考にならないかもしれない内容になってしまいました。
そしてすごく長文になってしまいましたし、
最後にもふれているので自分で読んでもすごくつらい文章になってしまいました。
なので、無理に読まないでくださいね。


ぷるは1歳の頃里子としてうちに来ました。
それまでドッグフードを知らず、人間の食べ物を与えられていたようです。
ガリガリで外につながれていたぷるをレスキューの方が助けて下さり
縁あってうちへ来てくれたのです。

それまで人間の食べ物を食べていたせいなのか
食べ物に対するアレルギーが強く(牛乳・卵・トマト・マグロ・大麦・海藻・ビール酵母など)
それらが含まれるフードを食べると肌がじゅくじゅくしてかさぶたになるので
限られたフードを食べていました。
余計なものを除いて、良質なお肉を中心にしたフードで
お肌はとても調子がよくなっていたのです。

でも、昨年の春ごろに片方の腎臓がほぼ動いていないことがわかりました。
それが高タンパクのフードを食べていたからなのかは全くわかりません。
厳選された材料でフードを作られていたメーカーさんでしたので
ぷるの持っていた体質だったのだと思います。

それから、低たんぱくの腎臓療養食を食べ始めました。
アレルギーの食品が入っていないものを探すと
海外のメーカーのものだけでした。

そのフードを食べて、腎臓の数値は安定しました。
同時に検尿をしていたのですが尿比重が徐々に下がっていき
1.008くらいになりました。基準値は1.02以上くらいです。

尿比重が低いのは心配だけど、
腎臓は安定してきているので定期的に検尿をしましょうということで
去年を過ごしました。

尿比重や腎臓の数値は平行線でしたが
時々あれ?と思う行動がありました。

秋ごろ、ぷるはお庭の土を食べるようになりました。
鉢底石のような軽石や大きい目の粒を食べるので
食べないように目を離さないようにしていました。
花壇の花も食べるので猫草を育てて食べさせていました。
また、静止して立っている時に後ろ足がピクピク、と震えていることもありました。

1月6日、ぷるは朝ご飯を食べませんでした。
いつもごはんを楽しみにしていて、全部食べるのに
トッピングのお米すら食べませんでした。
そして、まったく立ち止まらずに家中を歩き始めました。
(地方のような徘徊ではなく、行ったりきたりです。)

その日、獣医さんに行くと後ろ足の震えから
馬尾症候群だろうと診断されました。
腰の部分の神経の問題から、痛みが起きていて
その痛みの不安から歩き続けたりごはんを残しているのだろうと。
後にMRIの先生に聞いたのですがレトリバー種は
気付かなくてもよく持っている症状だそうです。

その日は、非ステロイドの抗炎症剤をいただいて
「腰の痛みか~。かわいそうだけど、大病じゃなくてよかった。」などと
のんきに話していました。

ですが次の日、変わらず歩き続けていたぷるが徐々に左に傾きはじめ
また、ふらふら~、となったのちに座り込んで
気を失うように眠ってしまいました。

その日、獣医さんに伺って症状を話すと
脳に問題があるかもしれないといわれました。
その時、ぷるの眼を見ていただくと
左目だけ下方向に斜視になっていました。

脳の診断を行うとなるとMRIが必要になりますが
じっとしてもらうために全身麻酔が必要になります。
また、かかりつけの獣医さんにはMRIが無いので
車で40分ほど離れた専門の獣医さんへ行かなければなりませんでした。

先生は「そこまでの検査を行うかはご家族の判断にゆだねます」とおっしゃいました。
でもやっぱりあきらめきれなくて、失礼だと思いましたが
先生に「そこまでしたところで、ぷるの寿命はすぐそこだと思いますか?」とお聞きしました。
先生は「いいえ、治療法さえはっきりすればぼくはまだだと思います。」と
言って下さいました。
ぷるちゃんには負担をかけてしまうけど、MRIを受けてもらおうと家族で決めました。

MRIの日まで少し間があって(予約がうまっていたので)
その間ステロイドを使っていたのですが
それが劇的に効いた日が2日間ありました。
いつもどおりのぷるちゃんで、スタスタあるいたり
ゴロゴロ寝ていたり、段差も普通に上がるし
よく甘えてくれて。まさか治った?と思うくらいでした。

でもMRIの前日に全く立てなくなって
全身の力がぬけてしまう状態になりました。

ステロイドは万能薬なだけにどこに効いたのかわからないと
先生はおっしゃっていました。

意識のレベルも少し下がってきていて
MRIの検査を受けられるかどうかわかりませんでした。
「ただ、MRI担当の先生は神経のスペシャリストだから
診てもらうだけでも治療の方向を決めるのに力になって下さるでしょう。」
というアドバイスをいただいて
次の日、ペットシッターさんの車でMRIのある獣医さんへ行きました。

MRI担当の獣医さんが車内に横たわるぷるをひと目見て
「残念ですがここまで意識レベルが低いと全身麻酔から帰ってこないと思います。
だから今日は何もできないかもしれません。」とおっしゃいました。
ショックでした。

ただ、そのあと診察室に運んでよく診ていただくと
ぷるの顔の筋肉はしっかり動いており
人見知りゆえの無反応だった可能性が高くなりました。

ただ、脳圧が上がっていると全身麻酔は危険ということで
無麻酔でMRIを試みて下さいました。

その結果、脳圧は上がっておらず脳腫瘍もありませんでした。

頸椎も確認したいということになり
麻酔量を極力少なくして頭部と頸椎を撮っていただきました。
結果は異状なしでした。

ホルモンの分泌にかかわる脳下垂体が少し大きくなっているのと
(腫瘍と呼ぶには小さいのですが)
年相応の脳の委縮、
左右の脳のつながりがやはり年相応に少なくなっているという診断はありました。
でもそれらが今の症状を引き起こしているとは思えないという診断でした。

MRIの先生は
「ここでは何もわかりませんでしたが、
何もなかったということが確認できました。
それはてがかりとして重要だと思います。
ただ、かかりつけの獣医さんが最初に非ステロイドの抗炎症剤を使って
その後ステロイドを使われていたのでステロイドが
今ぷるちゃんのどこかに効いているという事がわかりますね。」
と言って下さいました。
本当にぷるの負担を最小限にして下さって、力をつくしてくださいました。
麻酔からの目覚めも素早かったです。
『突然ですが・・・ぷるがんばっています』の記事で
ふせをしている写真がありますが麻酔からさめて2,3時間後のぷるです。
ただ、この日がフセの体制をできた最後の日でした。

ふたたびかかりつけの獣医さんと一緒に
ぷるの治療がはじまりました。

それまでにレントゲンと血液検査で内臓は確認していました。
ステロイドを使いながら様子を見て
その間に心臓の検査やホルモンの検査などあらゆる可能性のある検査を行ってもらいました。

神経系に異常がないという検査結果だったので油断していたのですが
ある日ぷるはけいれんを起こしました。
2分以内に収まるけいれんで、間隔は8時間くらい開いていました。

けいれんが起きたことによって、
ウィルス性の脳炎も疑わしくなってきました。
そこで、ジステンパーの検査をしました。

結果はマイナスでしたが
検査結果がでるまでは苦しかったです。
ジステンパーは尿や糞、鼻水やよだれなどの分泌液から感染するので
ペットシッターさんの車を汚染していないかとても心配でした。
私たち家族を介してうつしてはいけないので
他の動物に絶対に接触しないようにしていました。
(猫にはうつらないそうです)

また、ぷるは土をよく食べていたのですが
ジステンパーはイタチなどもかかることがあるのですが
私の家は庭をイタチが走ることがありました。
その糞尿を食べてしまったのかもしれないと思って
土を食べるのを完全に防げなかった自分を責めました。

ですが、ジステンパーはマイナスで
ほっとしたのと同時に
やはり原因がわからないという暗雲の中にふたたび戻りました。

血液検査で、炎症の数値が高かったことから
ぷるの中で何か炎症が起きているという診断をいただき
インターフェロンの注射を始めました。
ぷる自身の抵抗力を上げ、炎症をおさえるためです。
注射を5日間続けて、ぷるは少しずつ安定していきました。

ステロイドは止めて、週に1回のインターフェロンをつかいながら
様子見がはじまりました。

ぷるは寝たきりでしたが瞳やしっぽを使って
たくさん感情を表現してくれたので
介護はつらくありませんでした。
母か私がいつも一緒にいたのでなんだか嬉しそうでした。

固形物は食べれなくなっていたので
高カロリーの流動食をシリンジであげていました。
幸運にもこれにはアレルギーの食品が全く含まれていませんでした。
あとは、大好きな洋梨やりんごのジュースをミキサーでつくってあげていました。
いちごはジュースにするとちょっとすっぱかったみたいです。

うんちがつまってきていたのですが
獣医さんに腸をマッサージしてうんちをだすやりかたや
おしっこの絞り方もならって、そのあたりは全く問題なくなってきていました。
ただ、1週間で5キロ体重が減っていたので
流動食やジュースを熱心に与えていかなければなりませんでした。

ある日の血液検査で、炎症も収まってきているし
尿比重も基準になり腎臓も安定していることがわかりました。
以前より血液検査だけでみればよくなっていたのです。
ただ、貧血がひどくなっていました。
そして血液を作り出せなくなっていることがわかりました。

血液を作り出せない・・・
原因として考えられるのは
白血病か、
腎臓が血液を作り出すサインを送り出していないかのどちらかでした。

MRIの時、麻酔の時間を極力減らすため
髄液の検査はしていませんでした。
それをしていれば白血病もジステンパーも検査できたのですが
その時はぷるへの負担を最小限にすることが一番大切でした。

また、腎臓はずっと悪かったので
疑わしいのは腎臓だという事で
腎臓がちゃんとサインをだしてくれるように注射を行いました。
輸血も方法としてはありでしたが、
犬の血液はストックがなく
また、血液を作り出せていないぷるに輸血しても
一時しのぎだというお話でした。

腎臓に作用する注射の効果が出るのには1週間ほどかかるので
その間とにかく体重を落とさないように
体内の水分を減らさないようにと焦っていました。

母はご飯をあげる時もお水をあげるときもゆっくりゆっくり
奥歯の隙間からそっとあげて
ぷるが飲み込むのをまっていました。

でも私は、焦っていて
母より含ませるごはんの量も水も多くなっていました。


そして2月3日の晩
私がぷるにごはんを含ませた時に
ぷるの口が開いたままになりました。
舌がまっしろでした。

獣医さんに確認すると
応急処置をするよりもとにかく早く連れてきて下さいと。。。

そして獣医さんが心臓マッサージを本当に熱心にしてくださいましたが
ぷるは帰ってきませんでした。

私は私がごはんをぷるののどに詰めて窒息させたと思って
本当に頭が真っ白でした。

でも獣医さんは「お姉さんをかばうつもりはありませんが
ごはんはすべて口の中だけにあって、それが原因ではありませんでした。
きっと、ごはんをあげようとした時にはすでに意識が遠のいていたはずですよ。」
と言ってくださいました。

それでもやっぱり、
今でも
母のようにゆっくりゆっくりごはんをあげていたら
ぷるちゃんは今でも生きていてくれたんじゃないかなって思います。
血液が作れなくて、心臓にも負担がかかっていたのに
わたしが焦ったから。。。
意識が遠のいていっているのにも気づいてあげれなかった。


ぷるを愛してくれたすべてのひとにごめんなさい。
そして、本当にありがとうございました。
結局、はっきりした原因もわからなかったので
対処法もお伝えできないのです。。。
でも、後ろ足の震えを確認していたときに
もっともっと気を付けてあげればよかったかもしれないと思います。
その時は「もう13歳だしなぁ」くらいにしか思っていなかったからです。
でもその時点でMRIをするかと言ったら
たぶんしなかったと思います。
今は毎日、ぷるちゃんに一緒にいてくれてありがとうと伝えています。






テーマ:ゴールデン・レトリーバーとの生活 - ジャンル:ペット

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もっと早くコメントしたかったのですが・・・
何と言って良いか言葉が見つからず遅くなりました。
この度は心からお悔やみ申し上げます。
ぷるちゃん、沢山の人たちに愛されて本当に幸せなワンちゃんでしたね。
きっと今頃は虹の橋の向こうでちょろちゃんと再会を喜んでいることでしょう。
悲しみはすぐには癒えないと思いますが、時間が少しずつ癒してくれると思います。
しばらくはお辛いでしょうけどどうか元気を出して下さいね。
[2014/02/08 Sat] URL // あっぷる5 #- [ 編集 ]
とっても寂しいです・・・。
ぷるちゃんの色んな所が、うちのなつめとソックリで妻と一緒に、いつも楽しく見させて頂き、癒されてました・・・。今までありがとう、ぷるちゃん!
愛情いっぱいのご家族との生活で、ぷるちゃんも本当に幸せでしたね。
心からご冥福をお祈り申し上げます。
[2014/02/08 Sat] URL // ナッツ117 #- [ 編集 ]
沢山の美しいお花に囲まれて ぷるさんらしい旅立ちでしたね‥
私も ぷるさんの素敵な笑顔に どれほど癒されてきたことでしょう♡

ぷるさん、お空の上で これからも可愛い笑顔を振りまいて 大きなお耳と
長い髪をなびかせて走ったりして お友達といっぱい楽しんでね♪

ぷるさんの事 ずっと忘れませんe-415
[2014/02/08 Sat] URL // わるっちまま #J/OcTIko [ 編集 ]
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[2014/02/09 Sun] // # [ 編集 ]
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[2014/02/09 Sun] // # [ 編集 ]
無事にお見送りすみましたね。
たくさんの素敵なお花に囲まれて、ぷるちゃんらしく
お空へ旅立ちましたね。

追記、読みました。
どんなに手を尽くしても、どこかで後悔は残るものですね。
私自身、5年前にリキをそして、3週間前にロッシーを亡くして、
自責の念に涙することが未だにあります。
ぷるちゃんが、最後までご家族のみなさんと一緒に
過ごせたこと・・・それがぷるちゃんにとって一番の幸せで、
それが最良最善だったと思います。
[2014/02/10 Mon] URL // マッチータ #- [ 編集 ]
鴨川や賀茂川を歩く度にぷるちゃんを探してました
いつか会えそうな気がしていました
会えたら絶対に分かるという自信も有りました

会えなくなっちゃった・・・・・・

ぷるちゃん ほんとにありがとう
[2014/02/10 Mon] URL // くるみまま #90WPSv.k [ 編集 ]
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[2014/02/10 Mon] // # [ 編集 ]
私が飼ってきた犬たちは、その瞬間
、にそばにいる事が出来ませんでした。ぷるちゃんのそばにいてあげられた事。時に水分多いご飯で変化を楽しめた事(その方が彼女が楽だったかもしれませんよ)。何よりも彼女が13歳と長寿でいてくれた事。たくさんの愛を貰い続けた素敵な犬でした。是非早めに次の犬を救って迎えてあげて下さい。ぷるちゃんと一緒に学んだ事を役立てて下さい。
[2014/02/10 Mon] URL // Jay #- [ 編集 ]
またもや何度も書いてごめんなさい
何度も繰り返し読んでます
お姉さんが隣に来てくれたから
ぷるちゃんは安心して楽になれたのかも知れません。
お姉さんがそばに来てくれるまで頑張ってくれていたのかも。
無駄に辛い苦労を続けないタイミングだったのかも知れません。
幸せだったはずです。
私はそう思います。
[2014/02/10 Mon] URL // Jay #- [ 編集 ]
ぷるちゃん…
お空に旅立ったんですね。
かける言葉が見つかりません…。
ただただ、ぷるちゃんのご冥福をお祈りします。
お姉ちゃんも、お母さんもみんな
どうかご自愛くださいね。
ぷるちゃん、ありがとう。
プルちゃんのこと大好きですよ。
[2014/02/10 Mon] URL // Ryo(ユウ&とわ) #koQFHxY. [ 編集 ]
うまく言葉が見つからないのですが、プルちゃんはこんなにも周りのみんなに愛されて大事にされて、幸せだったと思います。
天国でpururinさんやご家族様のことを、あの優しい目で見守っていることでしょう。
本当に素敵な日々をありがとうございました。
[2014/02/11 Tue] URL // たっつん #YHInhhNk [ 編集 ]
あっぷる5さん
コメントありがとうございますi-187
わたしたちもまだまだぷるがいないことを
受け止められずにいます。。。
本当に、周囲の方やブログを通じて
みなさんにたくさんの愛情をいただいて
ぷるは幸せだったと思います。
虹の橋のむこうでは食べ放題遊び放題だといいな・・・i-239i-71
ゆっくりゆっくり、受け止めていきたいと思いますi-262
[2014/02/12 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
ナッツ117さん
コメントありがとうございますi-187
そう!なつめちゃんとぷるはどこか似ているんですよね~i-239i-71
優しい瞳やふわふわの毛なみがi-189
こちらこそ、これからもブログを楽しみにさせていただきますねi-264
きっとぷるはお空で食べ放題遊び放題してくれていると思いますi-262
[2014/02/12 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
わるっちままさん
ありがとうございますi-267
たくさんのお花とおもちゃ、
それに大好きないちごや洋梨やごはんをたくさん持って
ぷるは旅立って行きました。
きっとお空でもぐもぐしてくれていると思いますi-262
[2014/02/12 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
マッチータさん
たくさんのお花やおもちゃ、
大好きな食べ物をたくさん持って
ぷるは旅立って行きましたi-187
リキくんにもおすそわけしているでしょうか。

追記はあそこまで詳細に書くつもりはなかったのですが
いろんなことを思い出しながら
文章に残しておきたくなって長文になってしまいました。
読んだ方が悲しい思いをするのをわかっていながら
正直に書いてしまってごめんなさい。
そうですよね。。。きっと自責の念はいつまでも
心のかたすみにあるんだと思います。
でもだからこそ今一緒に暮らしているみんなのことを
もっともっと大切にしようと思えるのかもしれません。
気持ちも文章もまとまりませんでしたが・・・i-229
ありがとうございますi-187
[2014/02/12 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
くるみままさん
ありがとうございますi-187
わたしも賀茂川に行くときは
どなたかにお会いできるんじゃないかな~と思いながら
必要以上にウロウロしていましたi-278

くるみちゃんとぷる、似ていますね。
そうなのかもしれませんねi-267
わたしたちがそばに来たことがわかったから
それで安心してくれたのかもしれません。
お辛い気持ちもおありだと思いますのに
伝えて下さってありがとうございますi-264
気持ちが軽くなりましたi-262
[2014/02/12 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
Jayさん
ありがとうございますi-187
わんちゃんの最後を思い出すことは
辛い事だと思います。
それでも伝えてくださってありがとうございます。
そうかもしれませんね、ぷるは私がそばに来たことを
わかってくれて安心してくれたのかもしれません。
今はまだいろいろな気持ちがうずまいていますが
ぷるが教えてくれたことを大切にして
またいつかお迎えできたら。。。と思っていますi-262
[2014/02/12 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
Ryoさん
ありがとうございますi-187
突然のことでしたが、
ぷるはお空へ旅立って行きました。
きっと今頃はみんなとおやつをもぐもぐしたり
遊びまわってくれていると思います。

ユウちゃんとぷるは雰囲気がよく似ていて・・・
これからも楽しみに拝見させていただきにいくと思いますi-262
よろしくおねがいします~i-179
[2014/02/12 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
たっつんさん
ありがとうございますi-187
ぷるは幸せでしたよねi-239i-71
たっつんさんにもたくさんコメントをいただいてありがとうございましたi-262
「あの優しい目」のところを読んだら
涙がとまりません。。。大好きでした。
こちらこそありがとうございました。
[2014/02/12 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
鍵コメHさん
コメントのお返事が前後してしまってごめんなさいe-466
思い出されるのは
お辛いと思うのに伝えて下さって本当にありがとうございます。
私も何もない時でもふっと泣いてしまったり
一緒に歩いた道をあるくと辛かったり
ゴルちゃんをみかけると涙が出てしまいます。
これからもきっと、そういう事があると思います。
でもそうですよね、きっとそれは
いつもそばにいてくれているという事ですよね。
心配をかけないように、少しずつ前に進んで行きたいと思いますi-187
[2014/02/12 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
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[2014/02/12 Wed] // # [ 編集 ]
鍵コメRさん
はじめましてi-187
コメントありがとうございますi-179

ぷるに愛情を注いでくださってありがとうございますi-267

症状、本当に似ていますね。
ぷるは熱だけは出なかったのですが
炎症反応はずっと高くて
一時は測れる範囲を超えてしまって不明ということもありました。
尿比重も同じく低かったです。
おしっこの量が摂取する水分に対してすごく多くて
点滴をしながらお水もよく飲ませていました。

原因不明だったのに、
亡くなる少し前の血液検査で
炎症も尿比重もほぼ正常に戻っていたんです。
ただその時は貧血が尋常ではなくなっていて。
何が効いていたのか、何をしてあげればよかったのか
せめて輸血をしてあげれていたらよかったのか・・・
まだまだ考えては苦しくなります。

ままさんも、たくさん考えて悩んでいらっしゃると思います。
でも、ままさんが一緒にいてくれているだけで
わんちゃんは安心してくれるんだと思います。

ぷるを亡くしてから思うのは
もっともっと一緒にいてあげればよかったということと
ぷるが一緒にいてくれることが
それだけで本当に幸せだったということです。

もっともっと長生きしてくれると
勝手に思い込んでいたので
ぷるがいることが当たり前だと思っていました。

長く書いてしまってすみません。
もっと一緒にいればよかったと書いておきながらですが
一生懸命になりすぎると
気持ちも体力もすり減ってしまうので
息抜きしながらi-187
わんちゃんと一緒に歩まれてくださいねi-187
よくなられることを心から祈っていますi-262
[2014/02/14 Fri] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
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[2014/02/23 Sun] // # [ 編集 ]
ぷるちゃん!お疲れ様でした。
記録を読んで涙が溢れてきました。
幸せですよ!ぷるちゃんは!
病院へも連れて行ってもらって!
ご家族に介抱されて!
沢山可愛がってもらって!

人事のような書き方になり気に障るかもしれませんが、
私も老いたリオを見ていて最近解りました。
大型犬は10歳と言われますが、
やはり、体は10歳生きるように出来ていると思います。
12年生きればほぼ犬生を全うしたと言っていいそうです。
ぷるちゃんはそれ以上~ご家族の愛情と神様がくれた時間もしっかりと生きた。
ご自身を責めることは全くないです。
天命だと思いますよ
解ってはいても別れは辛いものですが
素晴らしい飼い主さんにめぐり合えて
ぷるちゃんはとても幸せです!
今は安らかに眠ってください
心よりご冥福をお祈りいたします。
[2014/02/27 Thu] URL // いぬまる #mQop/nM. [ 編集 ]
鍵コメkさんへ
ありがとうございます。
きっと、虹の橋でこんにちはしていますねi-187
こちらこそ、ご冥福をお祈りいたします。
内気なぷるだけど、仲良くしてくださいねi-267
[2014/03/02 Sun] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
いぬまるさん
ありがとうございます。
いぬまるさんのリオちゃんの記録を読ませていただいて
ぷるの時と似ているところがあるなと思いました。
原因がはっきりしない所とか、
急に発作が起こったり、かと思えば調子が良い日があったり・・・

はっきりとした答えのないまま
何をしてあげるのが一番いいのか手探りで・・・
でも私たちがあきらめたら、命の火が小さくなっていきそうで怖くて
周囲の方や獣医さんにもたくさん助けてもらって
とにかく前を向いて、
なるべく笑顔で過ごそうって思っていました。
ぷるもそれに応えるように、一生懸命流動食やジュースを飲んでくれました。
気持ちは伝わっていたと思います。

今でも、やっぱりあの時こうしておけばよかったのかな・・・
と家族で話し合っては反省気味になるのですが
それは考えてもしょうがないし
寿命だったんだよね、よく生きてくれたね、といつも同じ所に話が落ち着きます。

私も、大型犬の場合
10歳以上の時間は神様からのプレゼントだよ
と聞いたことがあります。
最近はみんなどんどん寿命がのびていますがi-187

精一杯生きてくれたぷるに
ありがとう、って思っています。
介護の時間は、辛いこともあったけど
今まで以上にぷると本気で向き合う事が出来て
よかったなと、最近は少し思えるようになってきました。

リオちゃんの事、本当に心配です。
いぬまるさんもお疲れがたまりませんようにi-267
[2014/03/02 Sun] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
すっかりご無沙汰していました。
久しぶりに拝見して、ただただ驚いています。
うちのウブと同級生のぷるちゃん。
ウブは去年から歩行がままならなくなって、
最近ではいよいよバリバリの要介護で、
ぷるちゃんは走り回れていいなぁ…と思って
たびたび、楽しみに読ませていただいていました。
すっかり遅くなってしまいましたが、
ぷるちゃんのご冥福を、心よりお祈り申し上げます。
[2014/03/04 Tue] URL // ubujun. #O7xVy9HA [ 編集 ]
ubujun.さん
こちらこそ、ご無沙汰しておりましたi-187
うぶちゃんと同級生のぷるi-239i-71
去年の秋くらいまではダッシュもしていて
まさか突然こんなふうにお別れするとは
私たちも思ってもいませんでした。
また春が来て、お花いっぱいの中を
一緒にお散歩できるとばかり。。。

うぶちゃん、ぷるの分までいっぱい長生きしてねi-187
ubujun.さんもお体を大切になさってくださいねi-228i-267
[2014/03/05 Wed] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]
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[2014/03/16 Sun] // # [ 編集 ]
鍵コメさん
コメントありがとうございます~i-179
ぷる家の皆はやっぱりぷるのいない毎日に
違和感を感じながらもなんとか前を向こうとしています。

そうそう、それも疑われたのですが
ぷるの場合は血液検査で炎症反応が高く出たので
何か明らかに体の中で起こっている・・・という
診断になったのだと思います。
ウロ覚えですみませんi-201

今も、色々考えたり調べたりすると
もしかしてこうしていれば・・・
ってなってしまうんですが、考えてもしょうがないよね
と家族と話がいつも同じところに着地します。

かなり暖かくなってきましたね。
鍵コメさんもわんちゃんも楽しくお散歩してくださいね~i-1
[2014/03/25 Tue] URL // pururin0602 #- [ 編集 ]

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